春から冬そして早春へ、がんばり屋のトマト
スタッフブログ
こんにちは
サスエコホームの東泊です。
昨年の春、同僚からトマトの苗をいただきました。
実はこれまで、何を育ててもなかなか上手くいかず、野菜づくりは少し苦手でした。
「今度こそ枯らしてはいけない…」という思いから、いつもよりほんの少し愛情多めでお世話をしていました。
その結果、なんと2月になった今も、こうして実をつけてくれています。
寒い季節を越えて頑張っている姿を見ると、毎日小さな元気をもらっています。
このトマトの品種は「シュガープラム」。
名前の通り、可愛らしい見た目で、収穫の時を楽しみにしています。
植物の生命力に驚かされると同時に、手をかける大切さを改めて感じた出来事でした。
